総括という名の反省文(悠宇カラPARTY vol.1報告レポ)


さて、公式なオフレポは前回で終了しましたが、ココからは私自身のイベント主催の上での反省点を綴ります。
これが次回以降の戒めにできれば…次回があればの話ですが(^^;
以下反省文、気付いたことなど箇条書きです。

  • 大部屋じゃない方が良かったかも。
    (お互いの席が離れ過ぎていて話しかけづらい)

  • もっと余裕をもったスケジュールを組むべき。
    (きつきつなのは承知の上で決行したが、それにしても余裕が無かった)

  • 企画は1人でしたとしても、他の人に甘えて予め手伝いをお願いしておくべき。
    (当日に気が付いた人が色々やってくれたため)

  • やっぱり、従来どおり、レストランでお昼→カラオケの方がスムーズだと実感
    (理由:カラオケだけで解散すると、歌を歌ったり聴くことはできるけど、話す時間がない)
    →改善案。お昼1時間半くらい。カラオケ2時間くらい。これでいかがでしょう?

  • 今回、私自身が後に予定が詰まっていて朱赤ちゃんに終了後フォローして二次会してもらったので何とか皆話せたみたい。

  • あと、ふし遊ソングで縛ったんですが、全曲知らない方もいらしたので、今後やるとしたら縛って良いものか…というのも気になった。
    →改善案2。ふし遊部屋とよろづ部屋を作る。
     参加者がふし遊好きというのは基本にして、ふし遊ソングを歌いたい方はふし遊部屋へ。
     よろづ部屋はふし遊ソングでもそれ以外のアニソン・J-POP等でもOKという感じで。
     2つの部屋は隣同士にして行き来自由にする。(確か5年前のオフ会は、どちらもよろづで2部屋に分かれてた記憶が)   

  • イベント準備の達成率50パーセント…準備不足。

  • 今回は「イベント」っぽくやったため、「カラオケ」っぽい気軽さが無かった。どちらが良いか事前に参加希望者にヒアリング必要。
    何を目的の会にするか、イマイチ定まらなかった気がする。

  • イベント的にするのであれば、主催しつつ歌もフルに参加するというのは、カナリ無理がある。

  • 参加者の連絡先を確認するのギリギリ過ぎた。   etc…

 

この他にも色々思うことはありましたが、また思い出したらコッソリ書き加えていくと思います(爆)

私にとっては反省だらけのイベントでしたが、参加者の方が皆さん温かい方々だったので、かなり救われたところがあります。

ふし遊好きに悪い人はいないと、昔から呪文のように言い続けておりますが、今回も例にもれず、でした。

主催者として、参加者の皆様に少しでも楽しい思い出を作っていただければということで開催したのですが、空回りすることも多々あり、皆様を白けさせてしまったのではないかと心配する場面が幾度となくありました。

そういうとき、色々フォローしていただいたり、ねぎらいの言葉をかけていただいたことが本当にありがたかったです。

お陰で精神的ドツボにはまらず任務を遂行できました(><)

また、老若男女さまざまな方にご参加いただきましたが、皆様素敵な方ばかりでした。

これからも、イベント開催有無にかかわらず、ふし遊ファンの方々との繋がりを大事にしていきたいなと思います。もちろん私もいちふし遊ファンとして。

それでは、悠宇カラPARTY vol.1の公開レポートはこれで終了です。

あとは、参加者の方向けにメッセージ&写真を近日中にパスワード公開する予定です。

参加者の方には、大変遅くなりましたが、御礼のご挨拶とともにご連絡差し上げますので、もうしばらくお待ちくださいね。

それでは、おやすみなさい。